PCの修理

本当の修理ネタである。 お恥ずかしいかぎりだが初代サーバーのPCを接続ミスで壊してしまった。 2.5″ ディスクのIDEコネクタ接続が一列ずれていた。気がついてディスクを外したら CD-ROM だけならブートする。ここでやめておけばよかった。ディスクを正しくつなぎ直してもう一度起動.. しない。ハンダの融けるようないやな匂い。壊れたディスクを通して過大電流が流れたのだ。
これをみすみす捨てたのでは「修理のシュウ」の名が廃る。ところでこのタイトルは、電話で下の名前を聞かれたきに「オサム、修理のシュウです」と言うことにしていることから由来している。

うわさのカシミール

国道8号線新湊、高岡から庄川を渡って道の駅カモンパークより手前、左側。この辺に多いロシア人向け中古車販売のうちの一軒のようですが、よく見ると小さな黄色い看板が。これじゃわかんないよー。

行ってきました、あの富山のパキスタン、カシミール。この季節にはちょっとあり得ない晴天、背後には遠くラダックの山々が!
…じゃなかった、立山連峰です。

LAN 2枚挿しの仮想PC

要するに当家のサーバーの仮想化である。サーバーはCF2枚を RAID1 としたのでとりあえずディスクトラ ブルの心配は遠のいたのだが、本体の方がトラブったらどうしよう。心配しだすときりがない。8年使った DELL のデ スクトップがとうとう起動しなくなって、この夏今度はHPを新調したところだった。メモリなどリソースに余裕もできたことだし、非常時に備えこのHPデスクトップにもサーバーのクローンを仮想化して入れ ておくことを思いたった。